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確定申告:税務署に経過を尋ねたら、常套句に「また電話するかもしれませんが」という話法…

3月15日に確定申告先の税務署から、電話があって、「また電話するかもしれませんが」ということでしたが、昨日まで何事もなく経過しました。その後どういう扱いになっているのか気になりましたので、電話して尋ねたら、「他の確定申告をしている方と同じ状態」とのこと。

税務署の仕事の性質上、何年か後に、申告上の問題が見つかることもあり、申告し何事もなく夏を迎えたからと言って、「完了」ではないというような意味で、常套句的に「また電話するかもしれませんが」というようなことを伝えるのだそうです。

爺は、小心者であります。爺は、はっきりできることはそのようにしておいた方が気持ちが良い、と思っているです。なので、税:また電話するかも、爺:え~いつまで待ったら結果が出るの、というのは、あまり好みでないのです。ストレスがたまるです。

2006年の年末近くに会社を辞め、自称・自営業というスタイルになってからですから、もう7年くらいでしょうか…。この間、同じ方法で申告してきたのが、今回初めて税務署から電話があった、というので、それは・それは、ええ、気持ちよくありません。これまでなんだったのかという気持ちもありますし、結末が見えないのですから…。

しかし、税務署ではそれが日常のようで、他の確定申告している人と同じ状態、ということのようですので、そのまま経過するのか、はたまた何かあるのか、当面、なすすべなく、ストレスを感じる日々を送るのみであります…。