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大阪市:公募区長になる玉置氏は、殴る+懲役=覚悟。ちょっと、どうなんだと…


大阪・公募区長:ツイッターで不適切発言 毎日新聞 2012年06月23日 10時58分(最終更新 06月23日 12時13分)

 大阪市浪速区の公募区長として8月に就任予定の経営コンサルタント会社社長、玉置賢司氏(45)が…「ツイッター」に「菅直人(前首相)を殴る」などと書き込んでいたことが分かった。玉置氏は「…社会人として言葉の選択が誤っていた」と陳謝した。

 玉置氏は昨年4月9日、ツイッターに「…菅直人は正直殴ったらなあかんと思っている。…私の前に来たら必ず殴ります。たとえ懲役に行くことになったとしても。覚悟しとけよ。…」と書き込んだ。市が公募区長の就任予定者を発表した21日、投稿内容が不適切だと考えてツイッターのアカウントを削除した。

 玉置氏は奈良県出身。公募区長の選考では、浪速区内の空き地活用策や自衛団を使った治安回復策などを提案したという。「(投稿が)大きな問題になるかもしれないが、辞退する考えはない」と話している。【原田啓之】>> 全文


ネット徘徊してましたら、8月に大阪の区長になる人が、ツイッターで、菅前総理を懲役になってでも殴りたい、との旨発言。そのご「内容が不適切」としてアカウントそのものを削除。でも、区長を辞退する気はないと…。
選んだ人、どうなんだろうねぇ~こういうとき、説明責任、結果責任というのが求められると思うんだけど…、適していると言えるのかねぇ区長に…。「内容が不適切」とのことで、本人は「社会人として言葉の選択が誤っていた」そうだけど、じゃあ、どういうことなんだろうかと、次の疑問が…。